ブログ|仲地登記測量事務所

オフィシャルブログ

新築・増築・解体のあと、建物の登記はそのままになっていませんか?🏠

皆さんこんにちは!

 

沖縄県沖縄市を拠点に土地や建物に関する登記手続きを通じて、皆さまの大切な資産を守り、地域社会の発展に貢献することを使命としている

仲地登記測量事務所、更新担当の富山です。

 

 

 

 

新築・増築・解体のあと、建物の登記はそのままになっていませんか?🏠

建物の現況と登記記録を整え、これからの資産管理をスムーズに

 

 

 

 

 

家を新築したとき、部屋を増築したとき、古い建物を解体したとき。建物の状態が変わった際は、工事だけでなく、登記についても確認することが大切です。

「建物の登記には、どのような手続きがあるの?」
「昔に増築した部分があるけれど、確認した方がよい?」
「建物は取り壊したのに、書類には残っている」

こうした疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

建物の現在の状態と登記記録を整えることは、売買や相続、資産管理に向けた準備の一つです。

仲地登記測量事務所では、建物の調査から表示に関する登記手続きまで、状況に応じてサポートしています。今回は、ご相談の多い建物の登記をご紹介します。📋

 

 

 

🏗️ 新築した建物には「建物表題登記」

 

建物表題登記は、新築した建物などについて、所在や種類、構造、床面積などの情報を初めて登記する手続きです。

建物がどこにあり、どのような建物なのかを、登記記録に明らかにしていきます。

当事務所では、関係資料の確認や現地調査を通じて建物の状況を把握し、必要な図面や申請書類を作成します。

建築に関する図面があっても、実際の建物の状態を確認することが重要です。図面や資料と現地の状況を照らし合わせながら、手続きを進めます。

新築の予定がある方は、建物の完成時期や、その後のご予定と合わせて早めにご相談ください。✨

 

 

 

🔍 以前からある未登記の建物もご相談ください

 

建物表題登記のご相談は、新築だけとは限りません。

「長く住んでいる家だけれど、登記されているか分からない」
「相続について調べていたら、未登記の建物があることが分かった」

このように、昔からある建物について、後から登記の状況を確認するケースもあります。

未登記の建物は、建築当時の資料が十分に残っていないこともあります。その場合は、現在の状況と、お手元の資料などを確認しながら、必要な調査や手続きを検討します。

「古い建物だから難しそう」と、ご自身だけで判断せず、まずは現状をお聞かせください。 必要な確認事項を整理するところからお手伝いします。

 

 

 

➕ 増築や一部取り壊しをした場合

 

建物を増築したり、一部を取り壊したりすると、床面積などが変わる場合があります。

そのような変更があった際に、登記記録を現在の状態に合わせるための手続きが「建物表題部変更登記」です。

例えば、部屋を増やした場合や、建物の一部を撤去した場合などは、工事の内容と登記の状況を照らし合わせる必要があります。

ただし、リフォームをしたら必ず同じ手続きが必要になるわけではありません。どのような工事を行い、登記されている事項にどのような変化があったかを確認します。

「この工事でも登記が必要なの?」という段階から、お気軽にご相談ください。🔨

 

 

 

📝 登記記録に誤りが見つかった場合

 

登記された建物の情報に、もともとの誤りが見つかることもあります。

建物の表題部に記録された内容を正すための手続きが「建物表題部更正登記」です。

工事などによって後から状態が変わった場合と、登記された時点から内容に誤りがあった場合では、検討する手続きが異なります。

そのため、現在の建物を見るだけでなく、過去の資料や経緯も確認することが大切です。

当事務所では、「どの部分が気になっているのか」「いつ違いに気づいたのか」なども伺いながら、必要な調査を進めます。

 

 

 

🏚️ 建物を取り壊した後の「建物滅失登記」

 

登記された建物を取り壊した場合などには、建物がなくなったことを登記記録に反映する「建物滅失登記」が関わります。

現地が更地になっていても、そのことだけで建物の登記記録が自動的に整理されるわけではありません。

古い家を解体した後や、建て替えに向けて既存建物を取り壊した際は、登記についても確認しましょう。

また、すでに解体から時間がたっている場合も、ご相談いただけます。取り壊した時期や建物の情報、残っている資料などを確認し、必要な対応をご案内します。📄

 

 

 

🤝 状況を整理するところからサポートします

 

建物の登記について調べると、似た名前の手続きが多く、分かりにくく感じることがあるかもしれません。

新築なのか、増築なのか、以前の記録に誤りがあるのか。建物の経緯によって、確認する内容は変わります。

ご相談の際は、専門用語を使って説明していただく必要はありません。

「家を建てた」「昔、部屋を増やした」「建物はもう残っていない」といった、分かる範囲のお話で大丈夫です。

お客様のお話と資料、現地の状況を結びつけながら、どのような確認が必要かを整理します。

 

 

 

🌸 建物の登記は、仲地登記測量事務所へ

 

大切な建物を安心して管理し、次の世代へ引き継ぐためにも、現況と登記記録の関係を確認しておくことが大切です。

仲地登記測量事務所では、知識の習得と技術の研鑽に努め、お客様に分かりやすく丁寧な対応を心掛けています。

新築、未登記建物、増築、一部取り壊し、解体後の手続きなど、建物の調査や登記について気になることがありましたら、ぜひご相談ください。

ご相談・見積りを承っております。何から始めればよいか分からない方も、仲地登記測量事務所へお気軽にお問い合わせください。 ☎️✨

 

 

 

 

お気軽にお問い合わせください。

 

 

公式LINEはこちらから!

 

土地の境界や面積、曖昧なままになっていませんか?📐

皆さんこんにちは!

 

沖縄県沖縄市を拠点に土地や建物に関する登記手続きを通じて、皆さまの大切な資産を守り、地域社会の発展に貢献することを使命としている

仲地登記測量事務所、更新担当の富山です。

 

 

 

秋も深まり、朝晩の涼しさに季節の移り変わりを感じる頃となりました。🍁
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

 

 

 

今月からブログ更新を頑張っていきます!

 

 

 

 

土地の境界や面積、曖昧なままになっていませんか?📐

売買・相続・土地活用に備える、測量と登記のご相談

 

 

 

「隣の土地との境界が、どこなのか分からない」
「昔から使っている土地だけれど、正確な面積を確認したことがない」
「土地の一部を売りたいけれど、何から始めればよいのだろう」

土地を所有していても、境界や登記について詳しく知る機会は少ないものです。売買や相続、建築などを考え始めてから、初めて疑問が出てくることもあります。

大切な土地を安心して引き継ぎ、活用するためには、現在の状態と登記記録を把握することが大切です。

仲地登記測量事務所では、お客様のお話を丁寧に伺い、土地の調査・測量から必要な登記手続きまでサポートしています。今回は、土地に関する代表的なご相談をご紹介します。🌱

 

 

 

🏡 土地の境界をはっきりさせたいとき

 

土地の境界は、見た目だけで判断できるとは限りません。

ブロック塀やフェンスがあっても、それがそのまま正しい境界を示しているとは限らず、境界標が見当たらない場合もあります。

「以前、家族からこの辺りだと聞いた」という記憶だけでは、売却や建築の際に確認が必要になることもあります。

土地境界確定測量では、関係資料の調査や現地での測量を行い、隣接する土地の所有者などとの立会い・確認を通じて、境界を明確にするための作業を進めます。

測量機器で位置を測る技術と、関係者への丁寧な説明の両方が大切になる業務です。

当事務所では、境界についてのご不安や経緯もお聞きしながら、状況に応じた進め方をご案内します。🤝

 

 

 

🔍 登記の面積と実際の面積が違う場合

 

土地の登記記録に記載された面積を「地積」といいます。

古い資料を基に登記されている土地などでは、登記記録の面積と、現在の測量によって確認した面積が異なる場合があります。

そのような場合に、登記された地積を正しい内容に直すための手続きが「土地地積更正登記」です。

ただし、面積の数字に違いがあるからといって、すぐに手続きを判断できるわけではありません。境界や関係資料、測量結果などを確認し、状況を整理する必要があります。

「売却に向けて土地の情報を確かめたい」「手元の資料と面積が違うように感じる」といった場合も、まずはご相談ください。📋

 

 

 

✂️ 土地の一部を売却したい・分けて活用したいとき

 

一つの土地を複数の土地に分ける登記を「土地分筆登記」といいます。

例えば、土地の一部を売却したい場合や、ご家族で分けて引き継ぐことを検討している場合などに関わる手続きです。

土地を分ける際は、単に希望する面積で線を引けばよいとは限りません。分けた後の使い方や道路との関係なども考慮する必要があります。

また、境界や面積の確認結果によって、併せて検討すべき手続きが生じる場合もあります。

「どのように分けたいか」に加えて、「分けた後にどう使いたいか」をお聞かせください。 ご希望を整理しながら、測量や登記の面から必要な対応をご案内します。✨

 

 

 

🧩 複数の土地を一つにまとめたいとき

 

隣接する複数の土地を、登記上一つにまとめる手続きが「土地合筆登記」です。

まとまった敷地として使っていても、登記上はいくつもの土地に分かれている場合があります。土地の管理を見直す際などに、合筆を検討することがあります。

ただし、隣接している土地であれば、すべて合筆できるわけではありません。地目や所有者、権利関係など、確認すべき条件があります。

当事務所では、登記記録などを確認し、合筆の可否や手続きについて分かりやすくご説明します。

「まとめた方がよいのか分からない」という段階でも、お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

🌿 土地の使い方が変わったときも確認を

 

土地の登記記録には、田、畑、宅地など、その土地の利用状況を表す「地目」が記載されています。

土地の使い方が変わり、登記された地目と現況が異なる場合には、「土地地目変更登記」を検討する必要があります。

特に農地に関わる場合は、登記とは別の手続きについて確認が必要になることもあるため、工事や利用方法の変更を進める前の相談が大切です。

「今の使い方と登記の内容が合っているか知りたい」というご相談にも対応しています。

 

 

 

💬 土地のご相談は、早めの確認が安心につながります

 

境界の確認や測量では、資料の調査や関係者との日程調整などが必要です。ご相談内容によっては、一定の期間を要する場合もあります。

売却や建築などの予定がある方は、具体的な日程が迫る前にご相談いただくことで、必要な準備を進めやすくなります。

もちろん、最初から資料がすべてそろっている必要はありません。お手元に図面や登記に関する書類があれば、どのようなものをお持ちかお知らせください。確認に必要な資料もご案内します。📄

 

 

 

✨ 大切な土地のこと、仲地登記測量事務所へ

 

土地の境界や登記は、普段なじみがないからこそ、疑問を抱えたままになりやすい分野です。

仲地登記測量事務所では、お客様との信頼関係を第一に考え、ご相談の背景やご希望を丁寧に伺います。

境界の確認、面積の見直し、土地の分割・合筆、地目の変更など、まずは気になることをお聞かせください。

ご相談や見積りも承っております。大切な土地のこれからを考える際は、ぜひ当事務所へお問い合わせください。☎️

 

 

 

お気軽にお問い合わせください。

 

 

公式LINEはこちらから!

 

仲地登記測量事務所のよもやま話~第2回~

皆さんこんにちは!

 

仲地登記測量事務所、更新担当の中西です。

 

 

シリーズ2: 境界確定測量の流れとポイント

 

 

今回は、境界確定測量の詳しい流れと、注意すべきポイントについて解説していきます。

境界確定測量は、土地の売買や相続、建築工事を行う際に隣地との境界を明確にするために不可欠な作業です。境界が曖昧なままでは、後々トラブルが発生する可能性があるため、事前に正確な測量を行うことが重要です。

では、具体的に境界確定測量の流れと注意点を詳しく見ていきましょう。


1. 境界確定測量とは?

 

境界確定測量とは、土地の境界を明確にするための測量であり、特に以下のような場面で必要になります。

✅ 隣地との境界をはっきりさせるための測量。
✅ 土地の売買や相続時にトラブルを防ぐために重要。
✅ 建築工事前に敷地の範囲を正確に確認するために必要。

境界確定測量を行うことで、土地の権利関係が明確になり、将来的な境界トラブルのリスクを軽減できます。


2. 境界確定測量の流れ

 

2.1 事前調査

境界確定測量を行う前に、まず土地に関する資料を調査します。

✅ 土地の登記情報を確認する。
✅ 公図(地図)や過去の測量記録をチェックする。
✅ 役所で関連資料を取得し、境界の現状を把握する。

特に、過去の測量記録や登記簿上の情報と、現在の土地の状況に違いがないか確認することが重要です。古い測量記録では、実際の境界と構造物とのずれが生じているケースもあるため、現地での確認が必要になります。


2.2 隣地所有者との打ち合わせ

 

✅ 境界についての認識を確認する。
✅ 必要に応じて立ち会いを依頼する。

境界確定測量では、隣接する土地の所有者と境界の確認を行うことが必要です。

この打ち合わせでは、以下のポイントを話し合います。

✅ 境界杭や境界線の位置に関する認識を確認する。
✅ 測量後に、境界立会確認をお願いする。

境界が不明確なままでは、後々のトラブルや紛争の原因となることが少なくありません。


2.3 測量作業

 

資料調査や境界の確認ができたら、測量作業を実施します。

✅ 境界杭の確認・設置。
✅ 測量機器を使ってデータ取得。
✅ 測量結果を元に、境界線の正確な位置を確定する。

最新の測量機器を使用することで、より精度の高いデータを取得できます。

また、境界杭が不明確な場合や失われている場合は、新たに境界杭を設置します。この境界杭は、土地の境界を示す重要な指標となるため、設置後は移動させないように注意する必要があります。


2.4 図面作成・報告

 

測量作業が完了したら、測量結果をもとに正式な境界確定図を作成します。

✅ 境界確定図を作成し、関係者に説明する。
✅ 隣地所有者と境界立会確認を行い、合意を得る。
✅ 境界確認書を交わし、正式な書類を作成。                     ✅ 過去の測量結果と現在の実測データを比較し、違いがある場合はその理由を説明する。

この境界確定図は、土地の売買時の重要資料などに活用されます。


3. 境界確定測量のポイント

 

境界確定測量をスムーズに進めるためには、以下のポイントを押さえておくことが重要です。

✅ 隣地所有者との話し合いを円滑に進めることが重要。
✅ 過去の測量記録と現地の状況をしっかり照らし合わせる。
✅ 測量後に境界杭をしっかり固定し、将来的なトラブルを防ぐ。

境界確定測量は、一度しっかり行っておくことで、将来的な境界トラブルを防ぎ、土地の売買や相続をスムーズに進めるための大切な作業です。


まとめ

 

今回は、境界確定測量の流れとポイントについて詳しく解説しました。

✅ 境界確定測量は、隣地との境界を明確にし、土地の売買や相続時のトラブルを防ぐために重要。
✅ 事前調査、隣地所有者との打ち合わせ、測量作業、図面作成の流れで進める。
✅ 正確な境界確定のためには、隣地所有者との境界立会確認をお願いする。

 

 

お問い合わせはこちらから!

 

仲地登記測量事務所のよもやま話

皆さんこんにちは!

仲地登記測量事務所、更新担当の中西です。

 

 

徐々に暖かくなってきましたが、皆さん元気に過ごされていますか?

さて、本日からシリーズ更新が始まります!

 

 

 

シリーズ1: 土地の測量とは?基本を分かりやすく解説!

 

 

 

このブログでは、測量の種類や目的、測量の流れなどをシリーズ形式で詳しく解説していきます。

土地の測量は、家を建てるとき、土地を売買するとき、境界を確認するときなど、さまざまな場面で必要になります。しかし、**「測量ってどんなことをするの?」「どんな種類があるの?」**といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、土地の測量の基本について分かりやすく紹介します。


1. 土地の測量とは?

 

測量とは、土地の面積や境界、地形などを正確に把握するために行う作業のことです。測量のデータは、建築や土木工事、土地の売買、相続などに活用されます。

例えば、
✅ 家を建てる前の敷地測量 → 建築計画を立てるために必要。
✅ 土地を売るときの面積測量 → 売買契約のための正確な面積を確認。
✅ 隣地との境界を確定する測量 → 境界トラブルを防ぐために重要。

測量は、ただ土地の大きさを測るだけではなく、土地の価値を明確にするための大切な工程でもあるのです。


2. 測量の主な種類

 

測量にはさまざまな種類があります。それぞれの目的や特徴を理解して、どの測量が必要なのかを知っておくことが大切です。

2.1 境界確定測量

✅ 目的:隣地との境界を明確にし、トラブルを防ぐ。
✅ 活用場面:土地の売買・相続・新しく家を建てる前。
✅ 特徴:隣接地の所有者と合意のもと、境界を確定する。

境界が曖昧なまま家を建てると、後で**「敷地が隣の土地にかかっていた」**というトラブルが発生することもあります。そのため、境界確定測量をしっかり行うことが重要です。


2.2 地積測量(面積測量)

 

✅ 目的:土地の面積を正確に測る。
✅ 活用場面:土地の売買・相続・登記。
✅ 特徴:登記簿上の面積と実際の面積を確認できる。

土地を売買するとき、登記簿の面積と実際の面積が違うことがあります。地積測量をすることで、正確な面積を把握し、トラブルを防ぐことができます。


2.3 現況測量

 

✅ 目的:土地の形状を把握する。
✅ 活用場面:土地の開発・造成、建築計画。
✅ 特徴:道路・隣地との関係、地形の特徴を記録する。

例えば、家を建てるときに、土地の傾斜や周辺環境を確認するために行う測量が現況測量です。


2.4 高低測量

 

✅ 目的:土地の高低差を測る。
✅ 活用場面:造成工事・道路工事・宅地開発。
✅ 特徴:土地の高さを把握し、工事計画に活かす。

特に、傾斜地や造成地では重要な測量です。


3. 測量の流れ

 

測量を依頼すると、どのような流れで進むのでしょうか?

3.1 事前打ち合わせ

✅ どの測量が必要かを確認。
✅ 測量範囲や目的を決定。

3.2 現地調査・測量

✅ 測量機器を使って土地のデータを取得。
✅ 必要に応じて境界確認を行う。

3.3 図面作成・報告

✅ 測量結果をもとに図面を作成。
✅ 境界標の設置や登記手続きのサポート。

測量は、依頼から完了まで数週間から1ヶ月ほどかかる場合があるので、早めの準備が大切です。


4. 測量を依頼するときのポイント

 

✅ どの測量が必要かを確認する。
✅ 境界確定測量では、隣地所有者との合意が必要になることを理解する。
✅ 測量には時間がかかるため、余裕を持って依頼する。


まとめ

 

今回は、土地の測量の基本について解説しました。

✅ 測量は土地の価値を明確にするために必要。
✅ 目的に応じてさまざまな測量がある。
✅ 早めに準備することでスムーズに進められる。

次回は、「境界確定測量の詳しい流れとポイント」について解説します!土地の境界は、将来的なトラブルを防ぐためにとても重要な要素です。測量を考えている方は、ぜひチェックしてください!

 

 

お問い合わせはこちらから!

 

Hさま 土地境界復元測量

Hさま

うるま市字大田にある土地の境界復元測量作業をさせていただきました。  

ご依頼ありがとうございました。

また、ご縁がありましたらよろしくお願いします。

新年のご挨拶と業務開始のお知らせ

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

旧年中は格別のご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。

当事務所では、本日、1月6日より業務を開始いたしました。

土地・建物の調査や測量、登記に関するお手続きについて、より迅速かつ正確なサービスの提供に努めてまいります。

本年も、地域の皆さまや関係各所のお力添えをいただきながら、皆さまの大切な財産を守るお手伝いをさせていただければ幸いです。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

年末のご挨拶

平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。                                             本日をもちまして、本年の業務を終了させていただきます。                                                               本年も多くのお客様にご利用いただき、心より感謝申し上げます。                                          年末年始の休業期間は以下の通りです。                                                             休業期間:12月28日(土)~1月5日(日)                                                       営業開始日:1月6日(月)                                                                      新年も引き続き、皆さまにご満足いただけるサービスをご提供できるよう                                     努めてまいります。                                                                             どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。

 

Iさま 土地分筆登記(4分割)

Iさま
軍用地を4つに分けたいとご相談があり、土地分筆登記の作業をさせていただきました。                                 ご依頼ありがとうございました。
また、ご縁がありましたらよろしくお願いします。

 

Mさま 建物表題登記

Mさま                                                               沖縄市越来に建物を新築したことにより、建物表題登記の作業をさせていただきました。                                                      ご依頼ありがとうございました。                                    ご新築、おめでとうございます。新しい建物での門出をお祝い申し上げます。

Tさま 土地境界確定測量

Tさま                                                               沖縄市山内にある土地の境界確定測量の作業をさせていただきました。                                                      ご依頼ありがとうございました。                                       分筆計画が決まりましたら分筆登記のご依頼お待ちしております。